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昨年、アスリートが抱くスポーツを愛する「心」をモチーフとしたKOKORO COLLECTIONを発表したOakley(オークリー)。この度、続作となる最新コレクションが登場します。

前コレクションに引き続き、デザイナーにはブルックリン在住の日本人アーティスト山口歴(やまぐちめぐる)さんが起用されています。山口さんは、昨年ロックダウン下のニューヨークからonyourmarkのインタビューに応じKOKORO COLLECTIONへの思いを語ってくれました。

今回の最新コレクションからも、山口さんの心を通した、スポーツが人々の心や身体に与える感動を読み取ることができます。

RKさん撮りおろしのビジュアルは感染防止対策を徹底し、渋谷を拠点とするランニングクルーAFEと共に撮影された。

アイウェアの日本展開モデルは全5モデル。全てのアイテムにOakley独自のPrizmレンズテクノロジーが採用されています。色調やコントラストを強調することで、細部までくっきりした視界を実現してくれるこのレンズはこれからの季節の必須アイテムと言えそうです。

アイウェアはHolbrook™(ホルブルック)Sutro (スートロ)(写真上)、Frogskins™(フロッグスキン) 、さらに公式オンラインストア限定商品としてSylas(サイラス)(写真下)とHolbrook XL(ホルブルック XL)の全5モデル。

またアイウェアだけでなく、山口さんのシグネチャースタイルのブラシストロークがプリントされたアパレルコレクションが、日本限定で展開されます。

アパレルはバッグ、Tシャツ、スウェットシャツ、アウタージャケット、キャップなどのアイテムで構成。長袖のみ9月以降入荷予定。

KOKORO COLLECTIONの最新作は、2021年6月11日より日本国内のオークリーストアおよび公式オンラインストアで限定発売がスタート。

スポーツを愛するアスリートの心が表現されたコレクションをぜひお見逃しなく!

山口歴(やまぐちめぐる)
東京都渋谷区出身。現在ニューヨークのブルックリンを拠点に活動する日本人アーティスト。「カット&ペースト」と呼ばれる技法を独自に用い、カオスな様相を持つ鮮やかでインパクトのある印象を与え、力強くアブストラクトな作品を制作することで知られている。近年は、力強く豊かなブラシストロークが空間にそのまま存在している「立体的で彫刻のような絵画」で、アート、ジェスチャー、フォルムの可能性を広げている。サブカルチャー、ポップカルチャー、ハイカルチャーにいたるまで、ジャンルの垣根を超え活躍の場を広げている。

Oakley公式オンラインストア
www.oakley.com

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