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アディダスが独自に軽さと暖かさを追求したテクノロジー「CLIMAHEAT(クライマヒート)」

2015年秋冬の「CLIMAHEAT」は新たに「ヒートシール」を採用し、襟や袖から衣服内の空気を逃さず、暖かさをキープすることと、肌に密着させることで体感温度を高めるとともに、素材として使用されるホロファイバー(中空糸)のさらなる軽量化に成功することで進化を遂げています。

2015年秋冬シーズンの「M クライマヒート フードジャケット」は2014年シーズンの同等モデルと比較しても、44%の保温性向上と15%の軽量化を実現。

数々の「CLIMAHEAT」ギアがある中で、今回はランニング、アウトドアのシーンで活躍しそうな3アイテムをご紹介します。

クライマヒートハーフジップジャケット

  • CLIMAHEAT
  • CLIMAHEAT

軽量のホロファイバーを採用しつつ、保温性と速乾性もあるのでランニングシーンで活躍してくれそうなジャケット。360度リフレクトが装備されているので夜間走での安全性も充実。サムホールがあるので急に寒くなった時に手袋がなくても手の冷えを防ぐことができます。左はメンズ、右はレディース。

テレックス クライマヒート プロダウン

CLIMAHEAT

ダウンインサレーションに800 フィルパワーのトレーサブル・グースダウン(90/10)を使用したダウンジャケット。大小のダウンバッフルが着用時にコールドスポットとなる縫い目を覆うことで体温の流出を防ぐヒートシールバッフル構造を採用。フードと肩部分から腕にかけての表素材は防水性・防風性・透湿性を備えたナイロン素材「パーテックス・エンデュランス」を使用しているので、アウトドアでのアクティビティでしっかりと身体を快適な状態に保ってくれること必至です。

メンズ クライマヒート ロケット ブースト

CLIMAHEAT

ホロファイバーをライニングとインソールに使用したランニングシューズ。アッパーは強撥水加工が施されているので雨の日のランニングでも足濡れが気にならなそう。もちろんミッドソールには衝撃吸収性と反発力を兼ね備えた「BOOST™ フォーム」を使用しています。

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