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旅のライフスタイル・マガジン『PAPERSKY』BICYLE CLUBによる日本再発見の旅、初秋の行き先は山陰に決定しました!
日程は9月8日(土)&9日(日)の2日間。
8日(土)の舞台は、島根/松江です。「はにわとサイクリング 出雲風土記の原風景を自転車で走ろう」と題したライドをメインに、島根と鳥取両県の民藝・手しごとについて語らう食事会とトークイベントも行います。
9日 (日)は場所を鳥取/大山(だいせん)へ移し、植田正治写真美術館を堪能したあと、大山の雄大な景色を目の前にランチピクニックを楽しむプログラムを開催。「コウボパン 小さじいち」店主ご夫婦による天然酵母のパンと酵母を使った料理、さらに10歳の少年が丁寧にいれるANAN COFFEEを味わうことができます。

ツール・ド・シマネ / トットリの4つのプログラムを“きっかけ”に、山陰の魅力に触れる旅へお出かけください!

※プログラムの参加には、それぞれ事前予約が必要です
。
※参加したいプログラムの各窓口へ、お早めにお申し込みください。

【ツール・ド・シマネ / トットリ 詳細】


プログラム1_はにわとサイクリング
日時:9月8日(土) 10:00-17:00

定員:15名

集合:10:00 JR松江駅南口ロータリー西側

参加費:15,000円

※実費のみ(ワークショップ費、昼食、お茶菓子、自転車、保険料、PAPERSKY×smartwool限定アイテム)

※現地までの交通費は各自負担(現地集合、現地解散です)

※ご自身で自転車をお持ちになる方の参加費は、13,000円

走行ルート:約22km

申し込み:ツール・ド・シマネ / トットリ事務局 contact@khmj.com

※上記メールアドレスからは、プログラム1_はにわとサイクリングの申し込みが可能です。

プログラム 2_山陰を食する by ひびきあうもの
その土地でとれた、安心できる食べ物を食す。そのシンプルな、当たりまえの幸せを感じてもらう夕げ。地元の食やクラフト品など、珠玉のお土産品も並びます。
日時:9月8日(土) 18:00-19:30(17:30開場)

定員:15名
会場:清光院下のギャラリー(松江市外中原町198-1)

参加費:2,500円 食事、ドリンク、デザート付

申し込み:高橋 doorst.2134@gmail.com 

プログラム 3_手しごとと山陰 トークイベント

日本の価値を世界に向けて発信している、東京のギャラリー&ショップ“DO”のオーナー大熊さん(『PAPERSKY』Japan Clubキャプテン)をお招きし、島根と鳥取の民藝/手しごとについてお話しいただくトークイベントです。
ゲスト:CLASKA Gallery & Shop“DO” 大熊健郎さん
    “ひびきあうもの”主宰 高橋香苗さん
    鳥取県文化観光局民工芸振興官 大江啓司さん
日時:9月8日(土) 20:00-21:00(19:45開場)

定員:30名
会場:清光院下のギャラリー(松江市外中原町198-1)

参加費:1,000円 ドリンク付

※8日(土)のプログラム2_山陰を食する参加の方は、500円割引

申し込み:高橋 doorst.2134@gmail.com 

プログラム 4_植田正治写真美術館と大山ランチピクニック
日時:9月8日(日)10:30-14:30(「小さじいち」で解散予定)

定員:15名

集合:植田正治写真美術館(西伯郡伯耆(ほうき)町須村353-3)

参加費:4,000円

※美術館入館料、「コウボパン 小さじいち」ランチ、珈琲、お菓子、お土産付

※8日(土)の「はにわとサイクリング」参加者の方は、500円割引

申し込み:ツール・ド・シマネ&トットリ事務局 contact@khmj.com

※上記メールアドレスからは、プログラム4_植田正治写真美術館と大山ランチピクニックのみ、申し込みが可能です。
ランチ会場:コウボパン 小さじいち(西伯郡伯耆町金屋谷1713-1)

アクセス:大山るーぷバスをご利用の場合、米子駅9:24発。大山寺で乗り換えて、「植田正治写真美術館」で下車着をご利用ください。

応募の詳細はPAPER SKYまで

(文 onyourmark編集部)

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