2017年7月1日、2日の開催で39回目を迎えるゴールドコーストマラソン。南半球にあるオーストラリアのゴールドコーストは1年で最も涼しく、マラソンには最適な時期です。そんなゴールドコーストマラソンのエントリーが12月6日(火)よりスタートしました。

フルマラソンはもちろん、ハーフマラソン、10キロラン、5.7キロウォーク&ラン、2㎞&4㎞ジュニア・ダッシュ、車椅子フルマラソン、車椅子15㎞マラソンと数多くの種目が用意されているので、幅広い層が楽しめる大会になっています。

ゴールドコーストマラソン
ゴールドコーストマラソン

日本人参加者向けの大会関連イベントとして、フルマラソン前日にモーニングラン、フルマラソン当日の夕方からはアフターパーティーが予定されていたり、時差が1時間ということもあって、体調を整えやすいので日本からの参加がしやすいことでも人気です。

ゴールドコーストマラソン
ゴールドコーストマラソン

成田空港からカンタス航空がブリスベン空港まで、ジェットスター航空がゴールドコースト空港まで直行便を運航しているほか、シドニー経由では、羽田空港からカンタス航空および全日空、成田空港からは日本航空が運航しています(※ブリスベンからゴールドコーストへは車で1時間程度)。

エントリー方法など詳細は大会公式サイトまで→http://gcm.jp