視力を矯正するために眼鏡をつけてスポーツをやられている方にとって、どのような眼鏡を着けるかはシューズやウエアを選ぶことと並んで非常に重要なこと。

どうしてもコンタクトが合わずしぶしぶ普段の眼鏡を着けてランニングしているものの、運動時のフィット間に不安があるという声も聞かれます。

日常生活を送る上では問題のない装着感も頭部の激しい動きを伴う運動時には衝撃や汗で滑り落ちたりしてなかなか心許ないものです。

OAKLEY

そんな中、世界のトップアスリート達が絶大な信頼を寄せているOAKLEYが4種類の異なる高さのパーツ「Modular nose pad(モジュラーノーズパッド)」を交換することで、最適なフィット感と視界が得られる新技術「TruBridge™Technology(トゥルーブリッジテクノロジー)」を開発しました。

モージュラーノーズパッドを各々の鼻や顔の形に合わせて組み込むことで眼鏡が頬に当たらず、眼はレンズの中心にセットされ、鼻にぴったりとフィットするというもの。

まさにフレームを自分用にカスタマイズすることができる眼鏡アスリートにとっては見逃せない技術なのです。

  • OAKLEY
     CROSSLINK MNP
     本体価格 ¥21,000(税別)
  • OAKLEY
    MARSHAL MNP
    本体価格 ¥18,000(税別)
  • OAKLEY
     CHAMFER MNP
     本体価格 ¥17,000(税別)
  • OAKLEY
    CLOVERLEAF MNP
    本体価格 ¥17,000(税別)

デザインは4種(それぞれにカラー展開あり)。スポーティーなビジュアルのものだけでなく、普段使いできるものもあるので、仕事帰りにそのまま眼鏡を掛け替える必要なく、ワークアウトに勤しむことができそうです。

OAKLEYオフィシャル・サイト
http://jp.oakley.com/